ロボットプログラミングコースの体験教室はこんな感じ

今日はロボットプログラミングコースの無料体験教室を行いました。

まだ会社が宣伝をあまりしていないのと、つい最近チラシができあがったばかりというのがあって、まだ受講生さんがちょっと少なめ。

でも、体験教室を受けたお子さんは大喜びで夢中になってくれて、学校でいっぱい話をしてくれるとか・・・。




 

今日は「ブロック運びロボット」を組み立てて、荷物(ブロック)を運んで指定の場所に降ろすプログラムを作成しました。

何度もテストを繰り返し、最終的にはこんな感じ(↓)で成功しました。

 

 

ちょっと画面が暗くなってしまいましたが、受講生さんはいい感じで成功して大喜びでした。

実際の「もののしくみ研究室」の映像は下のようになります。

 

 

おてほん画像は明るくて見やすいですね。

 

みんな何度も何度も失敗しながら、楽しそうにプログラミングをしています。

 

今日の受講生さんはこのブロックがすごく欲しくなったようですが、ロボットプログラミングコースでは3年間の課題が全て終了するか、退会するまではブロックを教室で保管する事になっているので、かなり残念そうでした。

 

 

ロボットプログラミングコースでは最後に二足歩行ロボットを制作するんですけど、そのためには1つでも部品を紛失してしまうとできなくなってしまうんです。



 

通常の受講日でも、使用する部品が足りなくなると受講ができなくなってしまうという問題があり、ロボット教材は教室にて保管というのが決められています。

 

学校の御道具箱みたいな感じだと思って頂けるといいかな?と思います(学期末にお渡しできませんが、コース卒業または退会時にお渡しします)。

 

四谷町教室では体験教室やロボプロコースが終わってからガチャポンができるので、それが楽しみで来るお子さんもいるんですよ。

 

ぜひ、お父様・お母様もご一緒にご参加下さい。
とっても楽しいですよ!!

 
 

 




 

 

ロボットプログラミングコースの体験教室はこんな感じ